月別アーカイブ: 2013年6月

リピジュアって・・・

リピジュアと聞いて「ああ知ってるよ」と感じた方は
この記事はスルーしてください。
ここではリピジュアについて思いっきり基本的なことしか書いてなく、
おそらくご自身の知識を超えるようなことは書かれていませんので。

では、リピジュアの基本的なことについて書いていきます。

リピジュアはポリクオタニウムー61という表示名称で、
日油(日本油脂)が工業化した人間の細胞膜に似ている構造をした物質です。

その特長は、人間の細胞膜にてとも似ている構造をしていて肌への馴染みがかなり良く、保湿にとても高い効果があって水分保持機能はヒアルロン酸の2倍といわれています。

また肌に馴染むとしっかり密着してなかなか洗い流すことができないほどで、
しっかりと肌の水分をキープしてくれるから、しっとりした状態が長続きする。

安全性も高く、コンタクトレンズの保存液などにも使用されています。

ヒアルロン酸の2倍の水分保持機能と聞くとスグレモノのように感じますね。

話題の導入型柔軟化粧水の口コミを見る

ニキビ跡専用化粧水という感じでネットで話題になっている導入型柔軟化粧水は、
実際に使った人の感想はどんななんだろうと思って、
美容とコスメの口コミサイトであるアットコスメの書き込みを見てみました。

「これまでにいろいろなものを試してきていますが、肌がしっとりとして
ハリも出てきているように感じています。こんなに早く実感できたのは、
これが初めてで、今後にも期待しています。長く付き合っていけそうです。」

「ニキビ肌ですが、とてもよく浸透してくれるので本当に使い勝手が良いです。
肌触りもさっぱりしていて全然べたつきません。あと乾燥しやすい混合肌でも
しっかり潤ってくれるのが有り難いです。」

「私は敏感肌ですが、これは合っているようで問題なく使えています。
とっても良い匂いで、使い心地もサラサラとしているし、良い感じです。
まだ使い始めて間もないですが、ずっと使っていこうと思います。」

といった感じで、口コミでの評判はなかなか良いようですね。

なぜ毛穴の開きが出来てしまうのか?

毛穴の開きが目立って気になるというと鼻と頬の部分のことが多いですが、
これを治そうと思うと同じやり方では通用しないんですよね。
なぜなら鼻と頬の毛穴の開きは原因が異なるからです。

まずは鼻から説明していくと、
鼻の場合は毛穴の黒ずみや皮脂が詰まってということが主な原因になります。
一方、頬の毛穴の開きの主な原因は老化現象。
加齢による肌の衰えが原因ということです。

これを見てもわかっていただけると思いますが、原因の質が大きく異なります。
なので同じ対処法をとっても駄目なんです。

鼻のようなケースは洗顔でしっかりと毛穴の奥の汚れまで落とす。
皮脂分泌が過剰になっている場合もあるのでその時は、
あまりゴシゴシと洗わないで、しっかり保湿ケアをしてあげましょう。

頬のようなケースは、コラーゲンやプラセンタなどの美容成分を補給し、
しっかりとスキンケアをしていくことが大切です。

どちらも一朝一夕というわけにいかないことが多いので、
長い目で根気よくケアしていくことが大切ですね。

あるクレンジングの口コミ

美容皮膚科クリニックと美肌再生フェイシャルを運営しているエステサロンが、
毛穴の問題で悩みを抱えているという女性のためにあるクレンジングジェルを
開発して、かなりの人気となっている模様です。

現場で活躍するエステティシャンと肌のスペシャリストの医師が
タッグを組んで作ったのなら、現場の声も反映されているという
使い勝手の良さそうなクレンジングジェルになっていそうですね。

でも、実際はどんな評価をされているのか、
このクレンジングジェルの口コミをいろいろとみてみましたので、
口コミをいくつか紹介しますね。

・洗い上がりは毛穴汚れも取れてとってもさっぱりします。
そして突っ張ることなくしっとりもしてくれています。

・ボロボロと角質が取れていくときが気持ちよくやみつきになります。
もう2か月くらい使い続けていますが、肌に透明感が出てきているようです。

などなど、まだまだたくさんあるのですがこの程度にしておきます。
これを見てもわかるかと思いますが、さっぱり&しっとりを実感できる
クレンジングジェルのようですね。

体内に吸収されやすいヒアルロン酸とは

ヒアルロン酸は年齢を重ねていくことで、だんだんと体内で生産できる量が
少なくなっていき、体内ではヒアルロン酸不足となってしまいます。
これを解決する方法は、外部からヒアルロン酸と摂り入れるということです。

どうやって体内に取り込むかというと、食べ物にも含まれているので、
食事で補うということもできるのですが、こういったヒアルロン酸は
分子が大きいため体内の吸収が悪くあまり効率的ではありません。

ということで現在はサプリメントや美容液などから取り込むのが、
一番効果的で無難でもあるそうです。ただこの際に注意すべき点があり、
こういったものに配合されているものが、低分子化あるいはナノ化されているか、
必ずチェックするようにしてください。

低分子化されていないものは食事でとるものと同様に分子が大きく、
体内に効率的に吸収されにくいということにもなりかねないので、
この点のチェックは怠らないように充分注意してくださいね。